pasta_lua 0.2.2

Pasta Lua - Lua integration for Pasta DSL
Documentation
#アクター辞書
%さくら
 @通常   :\s[0]、\s[100]
 @照れ   :\s[1]
 @驚き   :\s[2]
 @ぐんにょり:\s[3]
 @怒り   :\s[4]

%うにゅう
 @通常 :\s[10]
 @刮目 :\s[11]

#ファイルレベル属性
&天気:晴れ

# グローバル単語定義(トップレベル)
@挨拶:こんにちは、やあ、ハロー

*メイン
 %さくら、うにゅう
 # ローカル単語定義
 @場所:東京、大阪、京都
 @天気:晴れ、曇り、雨

   >グローバル単語呼び出し
   >ローカル単語呼び出し
   >会話分岐
   >変数代入
   >引数付き呼び出し($カウンタ、$*グローバル)
   >グローバル関数呼び出し
   >共有プロパティ操作
 ・グローバル単語呼び出し
   さくら :@笑顔 @挨拶!
   うにゅう:@通常 やふぅ。

 ・ローカル単語呼び出し
   さくら :@通常 @場所 の天気は?
   うにゅう:@天気 らしいで。

 ・会話分岐
   さくら :ローカル分岐1だよ。
   うにゅう:ちっぽけやね。

 ・会話分岐
   さくら :ローカル分岐2だよ。
   うにゅう:もっと飛べる、ワイは飛べるんや!
   さくら :@ぐんにょり なんでだよ。

 ・変数代入
   さくら :@通常 変数を代入。
   うにゅう:中身は内緒や。
   $カウンタ=10
   $*グローバル=@関数(2+1)
   $場所=@場所

 ・引数付き呼び出し
   さくら :第1引数は$0 だよ。
   うにゅう:第2引数は$1 やね。

 ・グローバル関数呼び出し
   さくら :@*グローバル関数(「グローバル」) を呼んだよ。
   $結果=@*グローバル関数(「代入テスト」)
   $=@*グローバル関数(「式文テスト」)
   $=@関数(42)
   うにゅう:ローカルもいけるで@関数(1)

 ・共有プロパティ操作
   $%system.name=「テストゴースト」
   $ゴースト名=$%currentghost.name
   $*幅=$%currentghost.balloon.scope(0).validwidth.initial
   さくら :@通常 名前は$%currentghost.name です。
   うにゅう:幅は$ゴースト名 だって。

*会話分岐
  さくら :グローバルの分岐に飛んできた。
  うにゅう:世界取れるで。