#アクター辞書
%さくら
@通常 :\s[0]、\s[100]
@照れ :\s[1]
@驚き :\s[2]
@ぐんにょり:\s[3]
@怒り :\s[4]
%うにゅう
@通常 :\s[10]
@刮目 :\s[11]
#ファイルレベル属性
&天気:晴れ
# グローバル単語定義(トップレベル)
@挨拶:こんにちは、やあ、ハロー
*メイン
%さくら、うにゅう
# ローカル単語定義
@場所:東京、大阪、京都
@天気:晴れ、曇り、雨
>グローバル単語呼び出し
>ローカル単語呼び出し
>会話分岐
>変数代入
>引数付き呼び出し($カウンタ、$*グローバル)
>グローバル関数呼び出し
>共有プロパティ操作
・グローバル単語呼び出し
さくら :@笑顔 @挨拶!
うにゅう:@通常 やふぅ。
・ローカル単語呼び出し
さくら :@通常 @場所 の天気は?
うにゅう:@天気 らしいで。
・会話分岐
さくら :ローカル分岐1だよ。
うにゅう:ちっぽけやね。
・会話分岐
さくら :ローカル分岐2だよ。
うにゅう:もっと飛べる、ワイは飛べるんや!
さくら :@ぐんにょり なんでだよ。
・変数代入
さくら :@通常 変数を代入。
うにゅう:中身は内緒や。
$カウンタ=10
$*グローバル=@関数(2+1)
$場所=@場所
・引数付き呼び出し
さくら :第1引数は$0 だよ。
うにゅう:第2引数は$1 やね。
・グローバル関数呼び出し
さくら :@*グローバル関数(「グローバル」) を呼んだよ。
$結果=@*グローバル関数(「代入テスト」)
$=@*グローバル関数(「式文テスト」)
$=@関数(42)
うにゅう:ローカルもいけるで@関数(1)
・共有プロパティ操作
$%system.name=「テストゴースト」
$ゴースト名=$%currentghost.name
$*幅=$%currentghost.balloon.scope(0).validwidth.initial
さくら :@通常 名前は$%currentghost.name です。
うにゅう:幅は$ゴースト名 だって。
*会話分岐
さくら :グローバルの分岐に飛んできた。
うにゅう:世界取れるで。