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[English version](./tutorial.md) ← `Tab` でこのリンクをフォーカスし、`Enter` で開けます。
このファイルは konoma 自身で読む前提で書かれています。つまり、ここで説明する機能は
**その場ですべて試せます**。読みながら使うキー: `j`/`k` スクロール・`q` 戻る・
`?` いま見ている画面のヘルプ。
`j`/`k` でスクロール(半ページ: `Ctrl-d`/`Ctrl-u`、先頭/末尾: `g`/`G`)。
`q` を押すとファイルツリーへ戻ります — `tutorial.ja.md` を選んで `Enter` で
戻ってきてください。この「ツリー ⇄ 全画面プレビュー」の往復が konoma の中核です。
分割ペインはなく、常に全画面で見ます。
Markdown のリンクはフォーカスできます。`Tab` を何度か押すと、フォーカス(反転表示)が
文書内のリンクとチェックボックスを順に巡回します。試してみてください:
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`Tab` でフォーカス → `Enter` で開く → `q` でここへ戻る、を一往復してみてください。
チェックボックスは操作できます: `Tab` でフォーカス → `Space`(または `Enter`)でトグル。
変更は**このファイルに書き戻されます** — 実際の状態を安全に編集しています
(書き込み前にディスク上のファイルを照合し、1文字だけを書き換えます)。
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ツリーに戻って(`q`):
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このディレクトリが git リポジトリ内なら: `o` で変更ハブ(stage/unstage/コミット)、
変更ファイル上の `d` で全画面 diff、ハブ内の `l` で log・`g` でコミットグラフ。
変更ファイルはツリーで色付き表示され、コードプレビューにはエディタ風の変更ガターが出ます。
「左に konoma・右にコーディングエージェント」レイアウトのための看板機能:
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最後のチェックをどうぞ:
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